無名の中小企業が、合説ブースの
椅子を埋めることができた理由

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クライアント概要
クライアントダイワインクス株式会社
業種製造業、広告、WEB制作
事業内容印刷物の企画・制作・印刷/WEB・アプリ制作/広告
提案ツール採用ツール

クライアントのお悩み

趣向を凝らした当社の会社説明を
聞いてもらいたいのに…。

合同会社説明会にブースを出展するが、BtoBの中小企業である当社、知名度がほとんど無く…学生がよりつかない。せっかくおもてなしの準備をしていても学生が集まらなくて困っている。閑古鳥が鳴いている状態では学生もブースに入りづらい(気がする)。
課題
  • 合説ブースに学生がこない。
  • BtoB中小企業で知名度が無い。
  • 学生がブースに来るタイミングが取れない。

提案内容

スケジュール入りのハンドビラで
いい感じに学生を誘導。

手配り用の『ハンドビラ』を作成。これを会場入口で全来場学生に手配りすることをご提案。ブースの特徴(今回はオレンジ!)と同じイメージでデザインを施し、ブースに誘導しやすくした。また、ビラ裏面には『説明のタイムスケジュール』を記載。これにより「次は◯時から説明しま〜す」という案内ができ、学生もブースに立ち寄るタイミングを作ることができた。
提案内容
  • 手配りでブースに誘導する『ハンドビラ』をご提案。
  • ブースと同じデザインを施し、誘導をしやすくした。
  • 『タイムスケジュール』を記載し、ブースに立ち寄りやすくした。

提案したツール
提案結果

こんなに効果があるなんて!
やはり、最後は『人』でした。

学生が会場入りする際に一気に配布し、準備していた椅子を全て埋めることができた。スタッフは別に準備したオレンジのティシャツを着て、オレンジのビラを配り、オレンジのブースに案内する…というオレンジ攻めで「オレンジといえばダイワインクス」を印象づけられた。当日はプレゼン係・誘導係のスタッフ、計5名のスタッフを動員。積極的に誘導活動を行うことができた。待っているだけでは学生がブースに来てくれないことを実感した。
結果
  • 無名の中小企業がブースの席を埋められた。
  • 無名の中小企業がオレンジ色の存在感を放った。
  • 無名の中小企業は『人』でどうにかなる。

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